あるびれおCo.伴星〜電脳支部 [戻る]
2008 FISグランプリスキージャンプ白馬大会 一日目


ラージヒル HS131 個人第7戦

カメラ  ニコンD300
レンズ  Ai AF-S ニッコールED300mmF4D(IF)+Ai AF-S TC-14EII
感度  ISO3200相当




圧倒的な強さで優勝したシモン・アマン(SUI)
1stラウンドは135.5m。これは白馬のラージヒルでは夏のヒルレコードです。
262.5pt(135.5m/124.5m) [写真拡大]



2位の伊東大貴(土屋ホーム)
今シーズンはサッツに力強さが加わるようになりました。
237.6pt(126.5m/118.0m) [写真拡大]


3位のアンドレアス・キュッテル(SUI)
今シーズンも開幕から好調。大きなジャンプが魅力です。
236.2pt(127.0m/117.0m) [写真拡大]


4位タイの作山憲斗(中野実業高)
ノイマイヤーと並んで4位入賞。地元の声援も後押し。
226.4pt(116.0m/124.5m)


10位の竹内択(北野建設)
大きな一発よりも安定感で攻める選手ですね。
217.4pt(117.5m/118.0m)


20位の岡部孝信(雪印乳業)
ベテランらしいまとめ方でGPポイント獲得。
206.0pt(118.5m/111.5m)


21位タイの栃本翔平(雪印乳業)
昨年は絶好調だったけど、今年はまだ‥‥。
205.6pt(118.0m/111.5m)


21位タイの坂野幸夫(雪印乳業)
2本とも上手くまとめたけど、やはり飛距離が足らず。
205.6pt(114.0m/115.5m)


28位の葛西紀明(土屋ホーム)
好調でしたが、2本目は風の条件に泣かされました。
193.2pt(121.0m/103.0m)


31位タイの伊藤謙司郎(土屋ホーム)
あと一歩で2ndラウンドに進めず。残念。
92.9pt(110.5m)


36位の湯本史寿(東京美装)
シーズン開幕当初は好調だったようですが‥‥
90.6pt(109.5m)


41位の細山周作(雪印乳業)
まだまだこれから、の選手なのでしょうか。
83.4pt(105.5m)


42位の吉岡和也(土屋ホーム)
同じチームの伊東や葛西とは技術的な開きを感じます。
83.3pt(106.0m)


44位の渡瀬雄太(雪印乳業)
彼もシーズン開幕直後は調子良かったはず‥‥。
71.7pt(101.5m)
 

 
 


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